旅からす本館 日本をもっと楽しもう!!

butobosoと申します。 ヤフーブログ停止に伴い移行しました。自転車趣味を中心にライフスタイル全般ならびに旅日記をお届けします♪

自転車、鉄道、オートバイの手段で日本中を旅して30年以上。本土のみならず、北は礼文島から南は波照間島まで様々な土地を旅してきました。 分割ながら、自転車による日本一周を30代で終えました。 旅人宿であるユースホステルには300泊以上宿泊しました。 自費出版で「旅からす」なる旅の本も不定期に発行しています。 子育て真っ最中なので、中々旅には出られなくなりましたが、身近で小さな旅を楽しみながら、家庭崩壊にならない程度に多彩な趣味を楽しんでいます♪

学生時代の遊び場であり自転車店に入り浸っていた町田に出かけました。

https://butoboso.blog.fc2.com/blog-entry-235.html


女性の好むお洒落店があり、ミニ渋谷・原宿といった感のある町田ですが、

昔は個人商店が多く、サイクルショップも数軒ありました。


以前も記事で書きましたが、町田にはフジサイクルの工場があった事から、

その特約店的な場所が隣接する相模原や横浜北部に多かったのです。



写真401

高校1年の夏休みのバイトで入手したのがフジオリンピックOS15

丹下チャンピオンNo2のパイプにナベラグ付き。

当時の市販車の中ではとても高級感のあるフレームでした。




写真406

サイスポの愛車ショールームの投稿していた記事には、

こんな手書きイラストを載せていました。

部品を少しずつ高級品に交換しているのが分かります。


当時はフレームよりも付けられているパーツに目が行きがちでしたが、

パーツは後から交換できてもフレームは交換できません。

なのでフレームに凝ったこのオリンピックOS15を選んだは正解でした。




写真402

今でもフレームの状態で残していますが、

そこに貼られているのは町田のサイクルショップイトイのシール。




写真403

決してマニア受けする店ではありませんでしたが、

部品・完成車共に在庫数は都内23区のショップにも負けていません。

愛車購入後は学校帰りによく店を訪ねたものです。


このイトイはお隣の相模大野に新店舗を出店後も、

数年前まで町田にありましたが惜しくも閉店となりました。



そして、町田といえばスポーツサイクルべロウの存在感も大きかったです。

イトイとは横浜線を挟んだ、現ヨドバシカメラ付近にありました。


写真405

広告はべロウの最盛期の頃のもの。

次々と支店を増やしていきますが今は全店が閉店に。

べロウはニューサイクリング誌を取り扱っており、

イトイとは違い、大人のサイクルショップ的な雰囲気でした。


ちょっとメタボな店長に可愛がられ、古いニューサイを半額以下で

売ってもらい、色々と勉強させてもらいました。


昔はサイスポの広告だけがショップ情報を得る場でしたし、

パーツの値段リストをマメにチェックしていたものです。

それこそ100円でも安い店を探しては買いに行く!!

もちろん自転車を走らせて遠くは埼玉エリアまで出かけてました(笑)。



町田には他にも小さな街の自転車屋が複数ありました。

比較的新しい店ですが、元F1ドライバーで先日は2度目のインディ500で

優勝した佐藤琢磨が学生時代に出入りしていた「たかだフレンド」は

まだ頑張って営業しているようです。




町田9

今や町田にもロードバイクのコンセプトショップが出来ているようですが、

昔ながらのサイクルショップは全て消えてしまった状況です。

フジサイクル工場も無くなり、今は町田市役所になりました。




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コメント

 コメント一覧 (26)

    • 1. INTER8
    • 2020年09月09日 12:24
    • お疲れ~
      昨日は想定外の平日ダベリに対応してくれてサンキュ~。もらったエミーマルタンは大切に味わうよ (^^)
      ベロウの広告が懐かしいなぁ。こういうパーツの価格がぎっしり並んだのを見るとワクワクしたよね。フリーのスプロケットが歯数毎にお店の壁に並んでいたのを思い出したよ。
    • 0
    • 2. 完覇!超記録!!
    • 2020年09月09日 16:13
    • こんにちは!
      ここ数年、海外完成車メーカーの直営店(意外にも元は老舗ショップだったりします)、大手量販店等が幅を利かせ、私の周りでも随分と様変わりしちゃいましたネ~

      高校の時からお世話になったショップ2軒は後継者の問題で閉店、ご店主もそれぞれ他界されてしまいました(悲)

      その昔のサイスポを見てると、広告ページのショップはどれぐらい今も生き残っているのか???なんて考えちゃいますが・・・

      日米富士サイクルも今やFUJIのブランドのみ、サンツアー、栄も同じく・・・
      一時期はかなりの広告ページ数を誇った3RENSHOも今は・・・

      ~人間味があふれ、日焼けと汗臭いのを気にせず、油汚れとゴムの臭いなんて当たり前!部品をピッカピカに磨き上げたら手の方が真っ黒!!
      炎天下、大汗かいてバイトで稼いだお金は全てパーツへつぎ込む!!!
      そんな自転車生活~教えてくれたショップ、今ではもう出会えないでしょうネ・・・
    • 0
    • 3. butoboso
    • 2020年09月09日 16:56
    • ★INTER8殿
      まだ原稿が入らないよ…。
      こういった待ち時間が一番嫌なんだけどなぁ。でもこうやって気軽に平日でも会えるのは良いよね。もうガツガツ朝から晩まで仕事している毎日には戻りたくないしね。
      ウイスキー、結構良いやつだったみたいだね。親父と兄貴の酒コレクションには持て余してたから遠慮なくグビグビ飲んでね!!

      べロウの親父も口は悪かったけど学校帰りの制服姿の俺らを面倒見てくれたからね♪
      最後は病気で店から離れちゃったけど、べロウに出会えたのも今のサイクリング人生には大きなプラス材料だったよ。
    • 0
    • 4. butoboso
    • 2020年09月09日 17:11
    • ★完覇!超記録!!さんへ
      1ブランドだけのコンセプトストアって商売成り立つんですかね!? そのブランドに興味のない人は全く足を運ばないわけですし。少なくとも数社を取り扱っているショップの方が店側の話にだって聞く耳が立てられると思うんですけどね。
      ロードバブルで増えた店のおかげでサイクルショップ自体の数は減ってなさそうにも思えますが80年代のサイスポに載っていた店の半分以上は廃業でしょうね。そしてツーリング系の生き残っているショップも後継者問題から先は長くないように思いますよ。

      知識も経験も少なかった若者サイクリストはショップで色んなことが学べましたよね。
      今のショップは中高年相手がメインですから物を売ることばかりで身内の走行会での客の囲い込みばかり。ウンザリですよ…。
    • 0
    • 5. oryzasativa
    • 2020年09月09日 17:13
    • こんにちは

      最後にフレームを交換して
      悦に入っている友達がいました。
      それは もう 別の自転車(笑)

      昔は馴染みの専門店で「コレやっといて。裏の見えない場所で」って感じで
      学校帰りに単発アルバイトに精を出していました。報酬は中古部品。
      いま思うといい加減な店でした(苦笑)
    • 0
    • 6. butoboso
    • 2020年09月09日 17:52
    • ★oryzasativaさんへ
      フレーム変えたら別物ですよね(笑)。
      当時はオールクロモリか三角クロモリかで値段も数万違いましたが無理してでもオールクロモリを選びましたよ。おかげで最後はパスハンに変化して終了。かなり酷使しましたが耐えてくれてました。
      昔のショップって店長一人なんて店が当たり前でしたから、忙しい時の対応は常連客がやらされてましたよね。そんな経験も今役に立っていますけどね。
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    • 7. pekesuke
    • 2020年09月09日 20:09
    • いにしえのショップなるホームページを見る時がたまにあります。そこには、ここの親父は・・・と言う内容はなくうわべだけの内容でがっかりです。

      ビルにその名を残したアルプス。
      友に連れられて行った東京サイクリングセンターや原サイクル。
      フランス部品を調達するために行ったパターソンズハウス。
      価格の安さが魅力だった鈴木サイクル。
      いずれも、店主が良い人で足を運びました。
      懐かしいです。
    • 0
    • 8. 釣り人
    • 2020年09月09日 20:24
    • こんばんは。イトイ、フジオリンピック展示車がありましたので、学校帰りに観に行きましたね。対してベロウ、片倉シルクの展示車が有り見に行きました。ベロウ、駅前から移転した後の店舗へも数回行きました。富士オリンピック良い自転車でしたね。
    • 0
    • 9. マイロネフ
    • 2020年09月09日 22:10
    • butobosoさん,こんばんは.

      町田市へは2000年代初めに訪れた事があり,その時に「イトイ」さんへも立ち寄った覚えがあります.しかし若い客が関心を示していた車種はBMX車ばかりだったように記憶しています.

      その「イトイ」さんも閉店になったとは意外ですね.
    • 0
    • 10. 亀次郎
    • 2020年09月10日 08:17
    • おはようございます。

      いい味のイラストですね。
      今お持ちの自転車、同じタッチで描かれてブログアップして頂けたら、それをお酒の肴に楽しませて頂きます。

      個人営業のお店が無くなりつつありますね。
      自転車屋さんではありませんが、我が家の近くでも老舗の料理屋さんが3軒も閉店してしまいました。自転車屋さんでも閉店はしていないものの、シミズサイクルはスポーツ車扱うのをやめたし。
      もしも、横尾双輪館がやめたら泣いちゃいます。
    • 0
    • 11. 釣り人
    • 2020年09月10日 17:19
    • こんばんは。
      ナベラグで思い出したのですが、片倉シルキャン1977年型のみナベラグ使用されていたとか。

      今のこじゃれたサイクルショップより、昔のオイルの匂いがするサイクルショップが良いです。あとタイヤの匂いかな。

      EOS R6 品薄のようですね。
      マップカメラのメールで「緊急入荷」のお知らせが届きました。
    • 0
    • 12. くぼ
    • 2020年09月10日 17:51
    • こんにちは!

      ベロウが八王子に開店して数回行きました。
      八王子の店は意外とこざっぱりしてましたけど。
      でも行きつけの店は日野のCSツルオカでしたのでその後は行かなくなりました。
      行きつけのお店よりはよっぽど近かったんですけどね。
      しかしいつも間にかお店がなくなってましたがいつ頃閉店したのかは全く知りませんけど、お店の入っていたビルは今も健在ですよ。
    • 0
    • 13. ぱぱろう
    • 2020年09月10日 18:34
    • こんばんは。ずっとプロショップらしい雰囲気のたかだフレンドが気になっているんです。もしロードレーサーに乗っていたら店を訪ねるのでしょうが、とくに用がないので立ち寄ることができないのです。その点、イトイは気軽に入ることができてよかったのに、やっぱりちょっと残念ですね。
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    • 14. 輪行菩薩
    • 2020年09月10日 21:05
    • こんばんは。
      ツーリストの集える自転車店が少なくなりました。
      大阪のナニワ銀輪堂さんは、楽しいですが遠いですね。
      山形の自転車屋はみんなロード系になってしまい残念ですが商売優先ですからね。
    • 0
    • 15. butoboso
    • 2020年09月11日 08:56
    • ★pekesukeさんへ
      おはようございます。
      昔のサイクルショップって癖のある店主ばかりだったような気がします。
      それでもそんな店主と親しくなる事で心地よくなっていく。今のロードショップはフレンドリーを装いながら腹黒な気がしてしまいますよ(苦笑)。

      鈴木サイクルは広告でしか見たことがありません。総合的にも良い店だったんですね。
      原サイクルはまだ健在ですね。そして、長谷川、シミズサイクル、いちかわはまだ健在ですが10年先はどうなるか…。
      ツーリング系サイクリストの高齢化とともに、それらを扱う店も後継者問題。ロードブームも落ち着いてきましたから特需のあった店も今後は大変でしょうね。
    • 0
    • 16. butoboso
    • 2020年09月11日 09:04
    • ★釣り人さんへ
      おはようございます。
      べロウ、片倉シルクを推していましたよね!!
      イトイはフジをベースに多岐にわたる展示車がありましたが、店舗面積の狭いべロウでは限られたスペースの中に玄人目線の完成車とパーツがありました。店長(社長)が変わった頃から少し怪しくなりましたよね。
      移転後の店舗はちょっと分かり難かったですよね。最後はサイクリングワッパと店名変えて営業していましたけどその後は……。
    • 0
    • 17. butoboso
    • 2020年09月11日 09:11
    • ★マイロネフさんへ
      おはようございます、
      町田って立地的に外部の人は行きにくい場所なんですが、逆に都内23区まで出られない周辺地域の人には何をするにも便利な場所でした♪
      イトイに立ち寄りましたか!! スポーツサイクル専門店ではないので、完成車のラインナップは物足りませんでしたが、パーツ・アクセサリー類の在庫の豊富さでは地域No1でしたね。
      閉店の理由は推測ですが、店主の高齢化と立地場所が周りの開発で自転車店として適さなくなったからでしょうね。
    • 0
    • 18. butoboso
    • 2020年09月11日 09:23
    • ★亀次郎さんへ
      おはようございます。
      当時は下手ながらも絵ばかり描いてました。
      その後のオーダー時には必ず自作の絵を添えて説明してきましたよ。
      口で説明するだけでなく絵を付けるとビルダーさんにも伝わりやすかったです。
      最近は全くペンを持っていませんので手が震えて描けないかもしれません(汗)。

      個人の店は耐えきれずに閉店するところが増えていますよね。先日歩いた町田の店でも目立ちました。大手の丸亀製麺まで閉店していたのには驚きでしたが。
      シミズサイクルさんは後継者問題という店では問題なかったですが、スポーツサイクルを止めたのは残念ですよね。昔はツーリングクラブやレーシングチームを持っていた老舗店なんかも普通の自転車屋に鞍替えしているところがありますよね(悲)。
    • 0
    • 19. butoboso
    • 2020年09月11日 09:30
    • ★釣り人さんへ
      ちょっと仕事が立て込んでいてコメント返信遅れ気味で申し訳ありません。

      シルキャンでも採用していましたか!! エンペラーのランドナーとキャンピングにも一時ナベラグが使われていました。市販車って大量生産のイメージですからナベラグを採用することは手間が掛かったでしょうね。ただ、やっぱりオーダー車のナベラグの仕上げとは程遠かったりします。私のパスハンはペガサス、TOEIともにナベラグ仕様で丁寧に仕上げて欲しいと要求したぐらいです(苦笑)。

      先日町田のヨドバシに行ったのもR5とR6を弄りたかったからです。デモ機はたったの1台だけで専用カタログもまだ出来ておらず。生産数が追いつかずメーカー対応もゴテゴテのようですね。オリンパス機、仕事でも使えるように新たに3台追加しましたので、もうキヤノン機は今使っているものでおしまいにしようと思ってます。
    • 0
    • 20. butoboso
    • 2020年09月11日 09:35
    • ★くぼさんへ
      おはようございます。
      八王子店行かれましたか!! 開業していたのは3年未満だったと思いますよ。
      最盛期の頃は、友人とべロウ巡りをしてまして八王子店にも行きました。でも印象に残ってないのです…。藤沢店や横浜西口店はよく覚えているんですけど。
      オリジナルのべロウフレーム車も出していて勢いはあったのですが、町田店店長の社長の目配りが出来なかったようで苦戦したようです。
      何れ八王子の街もゆっくり散歩しようと思ってますので、べロウ跡のビルも覗いてみようと思います!!
    • 0
    • 21. butoboso
    • 2020年09月11日 09:40
    • ★ぱぱろうさんへ
      おはようございます。
      イトイはプロショップというより、街の自転車屋のイメージでしたからね。
      気軽に入りやすい上で店員の知識や技術も高かったと思いますよ。私が行ってた頃は先代が息子二人に商売のノウハウを教えている頃でした。その兄弟が別の店として作ったのが相模大野の店ですが、こちらは私的にはイトイらしさは感じられませんでした。
      たかだフレンドはロード系のイメージがありますよね。幅広い自転車の販売やメンテはどうなのかよくわからないのです。
      南林間のナガノも普通の自転車屋になってしまい残念です。あそこのレーシングチームは強者が多かったんですけどね。
    • 0
    • 22. butoboso
    • 2020年09月11日 09:49
    • ★輪行菩薩さんへ
      おはようございます。
      もはや高齢なツーリスト系は先が見えてますので、今後新規にツーリング系ショップを望むのは難しいでしょうね。ナニ銀さんや銀輪庵さんは人気あるようですね。
      都内23区の老舗ショップは減る一方ですよね。地方のショップもブームに合わせた車種展開は商売上仕方がないですが、そのブームが完全に終わった時にどうなるのか…。
      都市部ではサイクルショップではないですが、自転車屋そのものはV字回復してきたように思います。自転車利用者そのものは極端に減っていないのは救いだと思いますよ。
    • 0
    • 23. チャイ爺
    • 2020年09月11日 11:08
    • ご無沙汰してます。
      昔、会社時代の後輩が町田の金森に住んでました。私が会社で大騒ぎして自転車のサークルを作って、みんなで出掛けた時、彼はイタリアの自転車を確か続けて二台も購入しました。私の中古のフジのスポルテイフは一緒に走って、チョット恥ずかしかったです。体も結構バリバリでドンドンハマって行きました。その時の自転車のショップが金森の近くだったと思います。

      私の穴あきサドル(股間ビウム)も調子良いです。股間の痺れがありません。未だ近場ですが、段々伸ばしていきます。だけど、ブログの皆さんで結構(股間問題)があるようですね。では又!
    • 0
    • 24. マーベリック
    • 2020年09月11日 12:30
    •  気がつけば昔ながらの地元の自転車専門店は殆ど廃業してしまいました。
       物流改革と言えば耳触りの良い言葉ではありますが八百屋、魚屋、肉屋更に電気屋と同じように商店街ごと消えてホームセンターや量販店に一極集中してしまっているのでしょうけど何処に行ってもコンビニのように同じ品揃えのように見えて仕方が無いんです。
       
    • 0
    • 25. butoboso
    • 2020年09月11日 19:17
    • ★チャイ爺さんへ
      当時のイタリア車って今以上に高額な品でしたよね。日本のオーダーフレームもまだ数少なかった頃でしょうから、尚更イタリア車は目立ったと思います。
      私も似たような経験がありまして、友人たちがダイヤモンドキャンピングやフジオリンピックランドナーの豪華15段仕様に乗っている中、24インチの5段変速、しかも親父がクルマ購入のおまけでもらったトヨタの自転車で一緒に走ってましたよ(汗)。

      穴あきサドル、特にブルックスカンビウムがツーリストに少し流行っていますが、穴あきは尻との相性があるみたいですね。うまく馴らしていけるといいですね。
    • 0
    • 26. butoboso
    • 2020年09月11日 19:24
    • ★マーベリックさんへ
      自転車店に関しては少しずつチェーン店の街自転車屋が増えてきましたけど、それ以上に昔ながらの個人店は消えてしまいましたよね。
      数を売ることで利益だそうとしている今の自転車業界では、1台1台丁寧に調整して客に引き渡すような昔のスタイルでは無理ですよね。趣味の人間は一つのパーツで1万以上なんて当たり前ですけど、1万円台の自転車売っているような店は売りっぱなしで大量にさばくしかありませんから(苦笑)。
    • 0
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